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不動産業界用語集「は行」

不動産用語集「は」

パーティション(ぱーてぃしょん)

部屋の仕切りや衝立などのことをパーティション(パーテーション)と呼びます。
材質としては、布製や木製、スチール材など使われることが多いです。折りたためるものや、床や天井に固定するものなど様々です。
2ドア1ルームなどの子供部屋を区切るなどに空間を間仕切りするために利用されます。

媒介手数料(ばいかいてすうりょう)

不動産会社を通して不動産の売買や賃貸契約を結んだ場合に、仲介となった不動産会社に支払われる報酬金額のことを媒介手数料(仲介手数料)と呼びます。
仲介手数料の場合、賃貸物件の場合は家賃の一ヶ月分が上限。売買の場合、購入時の3%が上限とされています。

配置図(はいちず)

敷地の形状、道路の幅員と位置、敷地内の建物の位置などを描いたものを「配置図」と呼びます。
住宅の設計段階で作成する設計図の一つになります。


売買契約(ばいばいけいやく)

売主が財産権を買主に移転することを確約し、買主が契約を実効するために代金を支払うことを売買契約と言います。
売買契約は口約束だけで成立するため、契約書がなくても問題になりません。ただ、宅地建物取引業者が関係する場合には書面の作成が義務付けられています。


ハザードマップ(はざーどまっぷ)

自然災害にて発生した被害を予測し、その被害予測がどの範囲まで及ぶのかを示したマップのことを言います。各自治体にて公開されており閲覧することができます。
ハザードマップの種類には「河川浸水洪水マップ」と呼ばれる河川の氾濫や水害の予測地域。「土砂災害マップ」「地震災害マップ」「火山防災マップ」「津波浸水・高潮マップ」などさまざまな種類が地域ごとに別けて公開されています。

ハウスメーカー(はうすめーかー)

大手の住宅メーカーのことをハウスメーカーと呼びます。
ゼネコンとは棲み分けられており、ゼネコンは商業施設などを主に行い、ハウスメーカーは住宅に特化した会社であると言えます。
実際の設計から施工などは設計事務所や工務店が行うことが多く。ハウスメーカーというのは、商品企画や販売戦略などを行い営業などが事業の中心となっております。

バスタブ(ばすたぶ)

日本語での「浴槽」になります。
素材としてはFRPやホーロー、ステンレスが主に使われています。高級なバスタブになると人造大理石やタイルなどをあしらった浴槽もございます。
サイズとしては肩までお湯につかれるものから、足を伸ばして入れるものなど。様々です。

発泡ウレタン(はっぽううれたん)

ウレタン樹脂を発泡剤によって発泡させて作られた断熱材のことです。
細かな気泡で生成されているため、断熱性能に優れた断熱材として利用されています。
ノンフロンタイプの「発泡ウレタン」が使えるようにあり、現場での吹き付けが可能となり利便性が向上しました。


パネル工法(ぱねるこうほう)

住宅の壁や床などを規格化し、パネルとして工場生産し現場にて組み合わせて住宅として完成させるプレハブ工法の一種を呼びます。
規格化されているため材料品質にばらつきが少なく、現地での組み立てを前提にしているため、作業が簡単ですみ工期が短くてすみます。
ですが、どうじに規格化されているため外観や間取りなどの融通がききません。
また工場から現場へと運んだあと、クレーンなどを使って組み立てるため、クレーンが設置できない場所などでは利用できません。


はめ殺し窓(はめごろしまど)

はめ殺し窓とは、窓枠をはめ込んだだけのものを呼び、開閉する機能は含まれておりません。
主に明り取りとしてのみ機能しているもので、通気に関しては度外視されています。
階段や狭い場所などの明り取りとして利用されることがありますが、最近の高層マンションなどでは開閉できる窓によって落下物の危険があるため、はめ殺し窓を設置しているケースも少なくありません。


ハンドシャワー(はんどしゃわー)

主に洗面化粧台やキッチンなどに取り付けられている、給水からシャワーヘッドまでを自由に動かして使用できるもの。
ハンドシャワーには給水部分にホースが内蔵されており、それを引き出して隅々まで伸ばして使うことができます。
シャワーヘッドが固定されているのは「固定シャワー」とよびます。

パントリー(ぱんとりー)

食品や食器などを保管しておくための収納庫のことを呼びます。
食品や食器などを多様するキッチン側に作られており、棚を細かく設置しさまざまなアイテムを置けるように考慮されています。

不動産用語集「ひ」

ヒートショック(ひーとしょっく)

急激な温度変化によって体内の血管が萎縮し血圧が急激に変化することで、脈拍が早くなり体に負荷が掛かる減少のことを呼びます。
温かいところから寒いところ、逆の寒いところから温かいところなどによって発生する可能性を秘めています。
温かな室内から寒い脱衣所などへと行った時に発生することが少なくありません。
高齢者となるとその負荷によって、脳梗塞や脳出血などに発生する可能性もあり、警戒しておかなければならない問題となります。
回避するためには脱衣所を暖かくするための暖房を入れておくなど、様々な方法があります。

日影規制(ひかげきせい)

日影による中高層建築物の高さ制限のことを言います。
一定時間以上の日影を近隣土地へと与えないという形で、日照の時間を確保する考えです。
住居系の用途地域と準工業地域、近隣商業地域で高さが10メートル超える建物が対象となります。
対象となると、一定の距離を超える範囲に日影を発生させない。という規制になります。

美観地区(びかんちく)

都市計画法によって市街地の美観を維持する目的で定められた地域のことを美観地域と呼びます。
美観地区に指定されると建造物の構造や色彩、屋外広告などに厳しい規制をかけることができます。
有名な地域で言うと京都が上げられます。歴史的遺産を多く含む京都ならではの外観を守るために実施されています。


引き戸(ひきど)

溝やレールなどを滑らせて開閉するための戸のことを引き戸と呼びます。
日本家屋では昔から利用されてきた戸で、襖や雨戸などに多様されてきました。
開け放つことに優れており、湿気が多い日本には多様しやすい戸だったと言えます。


曳家(ひきど)

建物を解体することなく移動させることを曳家と呼びます。
たびたび歴史的建造物を曳家によって引越しさせる光景がニュースに取り上げられることで知っている人もいるかと思いますが、一般的な家屋に用いられることも少なくありません。
ときには陽当たり改善を考えて建物の向きを変える、などの時に用いられることもあります

ピッキング(ぴっきんぐ)

玄関などのドアに付けられている鍵穴に特殊な器具を使って、カギなどを用いずに不正に解除する侵入手口をピッキングと呼びます。
マンションなどの場合には同じシリンダー錠を使っているため、複数の被害に広がる可能性があります。
防犯対策としては複数の鍵穴を設ける方法があげられます。複数設置することで、ピッキングする時間を延長させることで、ピッキング中に発見させるリスクを向上させるのが狙いです。


避難階段(ひなんかいだん)

建物からの避難を目的に設置される階段になります。直接地上へとつながっているのが重要で「非常階段」という名称の方が有名です。
建築基準法施行令第122条で「火災時などに火炎や煙の侵入を防ぎ安全に避難できることを目的とする階段」と定義されています。
耐火構造や排煙性能などに細かな規約が定められています。

ビル経営管理士(びるけいえいかんりし)

賃貸オフィスビルの経営管理の専門家に対して求められる公的資格。
財団法人日本ビルヂング経営センターが国土交通大臣の認定を受けて、ビル経営に関する企画や試験を実施します。
ビル経営管理士として資格登録できるのは、試験合格後に実務経験年数の条件を満たした場合に限りとなります。
●5年以上の実務経験と賃貸ビル経営管理の実務経験2年以上
●不動産経営管理の実務経験、5年以上でビル経営管理講座の修了者
●賃貸ビル経営管理の実務経験、3年以上
●賃貸ビル経営管理の実務経験、2年以上でビル経営管理講座の修了者


不動産用語集「ふ」

風圧(ふうあつ)

風そのものが物体に与える圧力のことを「風力」と呼びます。
住宅業界では水平荷重と考えられており、速度圧×風力係数によって計算されます。
建築基準法では「屋根ふき材、外装材及び屋外に面する帳壁については、国土交通大臣が定める基準に従った構造計算によって風圧に対して構造耐力上安全であることを確かめなければならない」と定めているのですが、これも日本の多くの地域では台風の影響を受けることが懸念されてになります。


吹き抜け(ふきぬけ)

階下部分の天井と上階部分の床を取っ払うことで上下に繋がった空間を呼びます。
マンションのエントランスや玄関や階段部分などに用いられます。
吹き抜けを用いることで採光を高めることができ、通風を良くすることもできます。ですが、空間が広がることで冷暖房効率はなかなか難しいと呼べます。


複合サッシ(ふくごうさっし)

窓枠の内側と外側で異なる素材を使って作られたサッシのことを呼びます。
室外側には耐久性が高くアルミ製を用い、室内側には熱伝導率の低い樹脂製のサッシなどが用いられます。
複合サッシにすることで結露を低下させ、断熱性能も優れたものにすることができます。


複層ガラス(ふくごうがらす)

板ガラスの間に乾燥した空気やガスなどを充填したもの、もしくは真空にしたものを複層ガラスと呼びます。
ガラスの間を真空などにすることで外部からの熱の伝達を防ぐことができ、室内の気温が外気に影響を受けにくくすることができます。
その結果、ガラスが結露しにくくできることからカビの予防などにもつながります。
ですが、複層にすることから薄いガラスでは割れやすくなり、通常のガラスでは重くなるという問題もある。


襖(ふすま)

日本家屋で用いられる和室の引き戸が一般的です。
木の骨組みに布や和紙などを貼り、引き手などを取り付けた構造をしています。
開け閉めの柔軟さや取り外しの容易さからフレキシブルな建材として見直されています。
歴史的にも貴重なものとして襖絵などが用いられることも少なくありません。


袋地(ふくろじ)

他の土地に囲まれており、公道に通じていない土地のことを「袋地」と呼びます。
このような土地の所有権は公道に出るため他人の土地を通行する権利があります。


普通借地権(ふつうしゃくちけん)

更新がある借地権のことを「普通借地権」と呼びます。
対して更新がない借地権を「定期借地権」と呼ばれ、これらを区別するために呼ぶようになりました。
地主側から契約満了時に更新を拒否する正当な理由があれば、更新を断ることができるようになりました。
借地権の存続期間は当初30年とし、更新第一回目は20年、以降は10年となります。
契約終了時に賃借人が建てた建物がある場合には、地主に建物買取を請求することができます。

不動産所得税(ふどうさんしょとくぜい)

不動産を所得した時に発生する地方税のことを不動産取得税と呼びます。
取得した不動産の「課税基準額×3%」という計算式にて求められます。


不燃材料(ふねんざい)

国土交通大臣から許可された燃えにくい建材のことを不燃材と呼びます。
性能としては、加熱後20分以上に渡って不燃性能を保持することを防火試験で証明されるなど、建築基準法第108条の技術的基準に適合していることが条件です。
不燃材料としては、コンクリートやレンガ、瓦、漆喰、鉄鋼、アルミニウム、金属板、ガラスなどになります。

ブラインド(ぶらいんど)

何枚もの羽を重ね、向きを調整することで光や風を通しながらも視線を遮ることができる窓まわりの装飾材のことを呼びます。
窓の内側に取り付け、水平に組まれた羽を上下に開閉するタイプをベネシャンブラインド、幅広な羽を縦に並べ左右に開閉するのをバーチカルブラインドと呼びます。


フラット35(ふらっとさんじゅうご)

民間金融機関と住宅金融支援機構の提携によって最長で35年の長期固定金利住宅ローンのことを呼びます。
金利変動がないことで、長期的に返済計画がたてやすくなります。またフラット35では、通常の住宅ローンでは必要になる保証料を必要とせず、繰上返済手数料も無料になります。
住宅金融支援機構独自の技術基準などによって物件検査を行っているため、品質に対する安心感もあります。


古家付土地(ふるやつきとち)

ほぼほぼ経済的な価値がない古い家がある土地のこと。
同義として、廃屋付土地、売地(古家あり)など別の言い方もあります。
古い家をそのまま使ったり、リノベーションしたり、もしくは古い家を取り壊し土地だけを再利用。というように様々な利用方法があります。

フルリノベーション(ふるりのべーしょん)

フルリノベーションとは建物を一度スケルトン状態にまでして、間取りなどの部分から改修を行うことをよびます。
フルでないリノベーションは建物自体はそのままで付加価値を付けて再生させる。という考え方が一般的です。


プレハブ工法(ぷれはぶこうほう)

工場で部材を生産し、建築現場で組み立てる工法のことを呼びます。
使われず材料も構造もメーカーによってさまざまですが、規格化されている部材を使って建築するため、品質や価格に安定感があり、工期を短縮することもできます。


プロパンガス(ぷろぱんがす)

家庭用のコンロなどにて使われています。都市ガスが配備されていないところに配達されます。
液化石油ガスとも呼ばれます。プロパンは空気よりも重く、プロパンが漏れた場合には床面に滞留することになります。


分譲住宅(ぶんじょうじゅうたく)

「分譲」とは「分割譲渡」の意味で、まとまった住宅を分割して販売するのが分譲住宅です。
広大な土地にインフラを整備してから、一戸ずつ業者が販売するのを分譲住宅と呼びます。
利点としては完成品を購入することができるため、工期などを簡略化することができます。ですが、完成してしまっていては要望を伝えて変更することもできません。

不動産用語集「へ」

壁心(へきしん)

「壁芯」と書くこともあります。建物の床面積を測定するもので、上から見た壁の厚みや柱の中心線に囲まれた床面積を測定する方法です。
建築基準法では床面積は壁芯面積のことを指しています。そのため建物面積や専有面積なども壁芯面積のことを呼びます。
似たもので壁の内側の寸法で測るのを内法面積と呼びます。


ペット可マンション(ぺっとかまんしょん)

ペットの飼育を管理規約によって認められているマンションのことです。
マンションではペットの飼育を禁止するところも少なくありません。そのため、こっそり飼ったり、ペット飼育が原因で住民トラブルが発生することもありました。
ペット可とすることで、心置きなくペットを飼うことができるようになりました。
ですが、ペットの種類によっては飼育を遠慮する場合もあります。

ベランダ(べらんだ)

柵や手すりにて囲まれた建物の外壁部分から張り出した部分を呼びます。
ですが、屋根や軒下などがあるものをベランダと呼び、ない場合にはバルコニーと呼ばれるのでご注意下さい。
厳密に区分けをしていくと、一階の外壁から張り出した部分で、屋根があるのはベランダ。ないのはテラスと呼び、2階以上の張り出した部分で屋根があるのをベランダ。ないのはバルコニーと呼びます。
とは言え、厳密に使い分ける必要はありません。

便座(べんざ)

洋式の大便器に腰掛けるために設置されるU字型・O字型のものを「便座」と呼びます。
最近では多機能化が進み、暖房便座であったり、脱臭機能が使えるものも少なくありません。


変動金利(へんどうきんり)

金融情勢によってローンの金利が上下に変動する金利のことを変動金利と呼びます。
情勢によって金利が変動するため、低金利や金利が下降している時には、金利を抑えられるメリットが発生しますが、金利が上昇した場合にはその影響を受けることになりデメリットもあることを知らなければなりません。

不動産用語集「ほ」

防音工事(ぼうおんこうじ)

防音と言うと、建物の内側から外へと漏れてしまわないように考えますが、その場合には「遮音工事」というのが一般的になります。対して防音というのは、外から中へと入ってくる音を遮る工事を「防音工事」と呼びます。
一番一般的なのは、音の通り道でもある「窓」への工事が一般的です。
防音サッシや二重サッシ、複層ガラスなどを用いることで音の侵入を妨げることができます。

防音サッシ(ぼうおんさっし)

防音サッシとは窓やドアなどの開口部分からの音の侵入を妨げる性能の高いサッシのことを呼びます。
防音効果を得られるのはサッシの気密性に左右されるため、アルミよりも樹脂材を使って密閉率をあげたり、二重サッシを用いるなどの変更が必要になります。

防火シャッター(ぼうかしゃったー)

建築基準法で規定された防火設備の一つで、防火性能が高いシャッターのことを呼びます。
火災発生の熱や煙などを感知すると自動的にシャッターが降りて、火災の延焼を防ぐ働きがあります。


防湿シート(ぼうしつしーと)

床下からの湿気をシャットアウトする特殊シートのことを「防湿シート」と呼びます。
水蒸気を通さないほどのフィルムで、結露することによって建材などが腐食することを防ぐなどの目的で設置されます。
特に日本家屋では木材を使うことが多く湿気対策が重要になります。


防犯カメラ(ぼうはんかめら)

敷地内や建物内を監視するためのカメラのことを呼びます。
マンションなどの共用部分やエレベーター内など、さまざまなところで防犯カメラを見るようになりました。
最近では賃貸のマンションなどでも設置されるようになり、防犯意識が高いことを一つの売りとして集客に使うところも少なくありません。
とは言え、防犯カメラの設置には専門性が必要で、設置されたけど窃盗に入られたでは意味がありません。

ポータブルトイレ(ぽーたぶるといれ)

簡易的に持ち運びが可能となる移動型の簡易トイレのこと。
主に介護の現場にて利用されることが多く、トイレまでいけないような方のために、寝室に設置し負担の軽減することを目的としています。


ホームエレベーター(ほーむえれべーたー)

個人住宅に設置するエレベーターのことを呼びます。
個人住宅ということもあり、当時乗員数は2~3人となります。
ホームエレベーターは定員が三名以下と定められており、エレベーター内の床面積は1.1平方メートル以下で定められています。

ホームセキュリティ(ほーむせきゅりてぃ)

防犯を主眼としたシステムのことで、扉や窓に設置したセンサーや監視カメラなどからの情報による異常を感知し、警報などを鳴らすとともに、契約している警備会社へと通報するシステムとなります。
状況によっては警察や消防署などにも通報し迅速な対応を行います。
細かなサービスに関しては契約内容によって異なっており、ガス漏れや火災なども兼ねているところも少なくありません。また高齢者や障害者向けの緊急対応ボタンを設置しているようなサービスもあります。

補助金・助成金(ほじょきん・じょせいきん)

政府が民間などにたいして交付する金銭的な給付のことを補助金と呼びます。
助成金も同義語となっております。
住宅関連の補助金と言えば、最大で200万円が支給される「長期優良住宅化リフォーム補助金」や最大で150万円の補助金が交付される「省エネリフォーム補助金」などがあり、覚えておきたいです。

ホルムアルデヒド(ほるむあるでひど)

シックハウス症候群の主な原因でもある揮発性有機化合物の一種。
合板などで使われる接着剤や内装などの塗料や防腐剤などの成分として知られています。
毒性が高いために濃度によって人体に悪影響が及びます。
2003年7月の改正建築基準法によって、ホルムアルデヒドの使用に対しては制限が設けられました。

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